[業種] IT、SaaS
[従業員数] 180名
[枚数] 300通
課題
経営層から直接の返信
アポイント率15%達成
手紙発送後、後追いのメール、電話などなく、手紙のみで決裁者から直接お返事をいただき驚きました!
経営層から直接の返信
商談成約率65%達成
丁寧な手紙により、誠実・信頼を商談前から抱いていただき、壁が無く非常に高い成約率を達成しました。
※ 実際に弊社が営業時の手紙をあなたのお手元に届けいたします!
たった「1通の手紙」が企業のキーマンと商談につながる。
最終更新日:2026年3月12日
え、あの会社から?東証プライム企業の経営層の方との商談につながったお手紙を無料でお届けします。
最短
トドケル 代表 雲雀
共同代表 藤原一滉
Todokeruの生命線
専属書き手の方々をご紹介
1通1通丁寧に作成を行います。
また、誤字脱字なども徹底して行います。
トドケルレターの専属書き手の方々は、政治家の封筒など書道家として第一線で活躍をされておられる方々にご協力をいただいております。
1.印字・ボールペンでの宛名書き
2.茶封筒・会社ロゴ入りの封筒
3.レターパック・エコ封筒などの封筒
多くの企業様では封筒は「ボールペン」による作成がほとんどです。その結果「他の郵送物に埋もれてしまう」 「捨てられてしまう」「秘書・総務によって弾かれる」などに繋がってしまいます。機会損失を避けるために、 トドケルレターでは、封筒から行動心理学に基づき設計しています。
想いを形にしていただける。しかも1通1通全て直筆で。。。正直、自分たち以外でここまで想いや考えを汲んでいただけるとは思っていませんでした。
テレアポとのアポイント数の観点であれば同等くらいではあったが、従来の営業方法では決して商談の機会すらいただけない企業様との商談に繋がり手紙ならではの効果を実感しました。
「手紙営業サービスといえば、トドケルさん一択」これに尽きます。
Webマーケティング会社としてマーケティング施策に自信はありましたが、手紙という対人に特化したマーケティング施策がここまで奥が深いとは、、全てにおいて勉強になりました。
1、企業名 2、ご氏名 3、お届け先
書道経験者が想いをこめて作成し、お届けいたします。
トドケル事例紹介①
[業種] IT、SaaS
[従業員数] 180名
[枚数] 300通
経営層から直接の返信
アポイント率15%達成
手紙発送後、後追いのメール、電話などなく、手紙のみで決裁者から直接お返事をいただき驚きました!
経営層から直接の返信
商談成約率65%達成
丁寧な手紙により、誠実・信頼を商談前から抱いていただき、壁が無く非常に高い成約率を達成しました。
トドケル事例紹介②
[業種] SaaS
[従業員数] 50名
[枚数] 100通
経営層から直接の返信
アポイント率12%達成
ご連絡をいただいた企業様全てが非常に好感を持っていただき、商談が非常にスムーズに決まりました。
再度アプローチが可能
リストの減少が少ない
今回、反応がなかった企業様でも丁寧なアプローチだからこそ、再度アプローチが可能なことに満足。
| プラン一覧 | トドケルレター | A社 | B社 |
|---|---|---|---|
| 最低ロット数 | 100通〜 | 300通〜 | 1通〜 |
| 縛り期間 | 無し | 3ヶ月〜 | 3ヶ月〜 |
| 手紙企画戦略 | ◯ | × | × |
| 導線設計戦略 | ◯ | ✕ | ✕ |
| 文章作成 | ◯ | ✕ | ✕ |
| 文字数 | 980文字 | 300文字以内 | 500文字以内 |
| 便箋文字 | 完全直筆 | 直筆(ロボット) | 印字 |
| 封筒文字 | 筆文字 | ボールペン | ボールペン |
| 同封物封入 | ◯ | (別途費用) | ◯ |
はい、実際にお送りした手紙と同様の形式で、無料サンプルをご用意しております。 お名前・ご住所をご入力いただけましたら、すぐにお送りいたします。
無料手紙サンプルを依頼するスタートアップから上場企業まで、業種を問わず幅広い企業様にご利用いただいています。 特に、決裁者に直接届けたい、オンライン営業で埋もれてしまう…という課題をお持ちの企業様に選ばれています。
無料手紙サンプルを依頼する御社のサービス内容や想いをヒアリングしたうえで、プロの編集チームが構成・ライティングを行います。 また、経験豊富な書き手による「直筆」で、温度感のある文章をお届けします。
無料手紙サンプルを依頼する最近のデータでは、22%の商談率を達成しました。(※業種や訴求内容により変動します)。 「営業電話をしなくても返事が来た」とご好評いただいております。
無料手紙サンプルを依頼するA. もちろんです。しつこい営業は一切いたしません。 「どんなものか見てみたい」という方に向けて、匿名での資料請求も可能です。
無料手紙サンプルを依頼するA. ヒアリング・ライティング・手書き・レターシート作成・発送まで、すべて一気通貫で代行します。 御社は「ターゲット企業リスト」をご用意いただくだけでOKです。
無料手紙サンプルを依頼する2択⭕️✖️クイズ(全5問・30秒)
直感で選ぶだけ。最後に無料手紙サンプルの案内が出ます。
手紙営業ノウハウ
手紙営業は、ただ送るだけでは成果につながりません。 決裁者や経営層に届く手紙にするには、封筒、便箋、文章、訴求内容、 そして送付後の導線まで含めて設計することが重要です。
トドケルでは、高品質・訴求力・戦略立案の3つを軸に、 手紙営業で成果につながる設計を行っています。
01
封筒や便箋の見た目、直筆の品質は、開封率や第一印象に直結します。 他の郵送物に埋もれないためには、まず見た目の質が大切です。
02
誰に何を伝えるかによって、手紙営業の反応率は変わります。 相手企業の課題や立場に合わせた文面設計が必要です。
03
ターゲット設定、同封物、オファー、QR導線、送付後の接点設計まで含めて考えることで、 商談や返信につながりやすくなります。
・封筒が広告っぽく見えて開封されない
・文章が自社紹介中心になっている
・相手ごとの訴求が変わっていない
・同封物や導線がなく、行動につながらない
・送付後のフォロー設計がない
・封筒の時点で差別化する
・便箋で温度感と信頼感を伝える
・ターゲットごとに訴求を変える
・限定オファーや特典を設計する
・QRやフォームなど次の行動を明確にする
手紙営業では、便箋より先に封筒が見られます。 そのため封筒は、単なる入れ物ではなく、開封率を左右する重要な要素です。
・印字で一斉送付感が強い
・茶封筒でDM感が強い
・ボールペン宛名で雑に見える
・筆文字で丁寧に書かれた宛名
・白封筒など上品な印象設計
・裏面まで含めた訴求設計
開封されなければ、どれだけ良い文章でも意味がありません。 まずは封筒で「見てみよう」と思わせることが大切です。
・直筆で温度感を伝える
・和紙便箋などで印象を残す
・十分な文字数で訴求する
・QRコードや補足導線を設ける
・冒頭で相手に関係ある内容を提示する
・長い自社紹介から入らない
・相手の課題と価値提供が明確
・最後に次の行動が分かる
キャッチコピー
リードコピー
読み手への共感
問題提起と解決条件の提案
具体的な解決策の提案
ベネフィットの訴求
実績
オファー
想いや背景を伝えたいときに向いています。 共感を得やすく、記憶に残りやすい構成です。
課題、理由、提案を整理して伝えやすく、 忙しい決裁者にも読みやすい構成です。
売り込み感を抑えながら、誠実さや温度感を伝えたい場合に向いています。
手紙営業では、全員に同じ文面を送るのではなく、 相手の検討段階に合わせて訴求を変えることが成果につながります。
必要性にまだ気づいていない層
必要性は理解しているが未着手の層
比較検討を始めた層
かなり詳しく比較している層
すでに対策を始めている層
・無料手紙サンプル進呈
・レポート進呈
・アンケート回答特典
・増量キャンペーン
・限定相談・限定提案
手紙は他の郵送物と差別化しやすいため、 「手紙送付先限定」「回答者限定」などの訴求が自然に機能しやすくなります。
サービス内容、想い、背景、ビジョンを整理します。
ターゲット選定、文章作成、導線設計を行います。
直筆便箋、封筒、同封物、QR導線を準備します。
誤字脱字確認、封入、最終チェックを行います。
投函後、必要に応じてフォームやLPにつなげます。
かつては「手紙営業=珍しい施策」でした。しかし現在は、多くの企業が新規開拓やエンプラ開拓の手段として手紙営業を導入しています。 その結果「とりあえず手紙を送るだけ」のCXOレターでは、CXO人材や経営層の心を動かすことが難しくなっています。
特に、東証プライム上場企業やエンタープライズ企業の経営層は、毎日のように営業資料やDMが届く環境にいます。
単なる「直筆の挨拶」や「サービス紹介の羅列」では、開封されても記憶に残らず、アクションにつながりません。
だからこそ今の時代に必要なのは、「戦略設計されたCXOレター」です。
Todokeru Letterでは、手紙営業のプロとして、経営層・CXO人材に届くCXOレターの企画から制作、執筆代行まで一気通貫でご支援しています。
多くのCXOレターが失敗する理由の一つは、ターゲット設計が「業種・規模」で止まっていることです。
CXO人材が日々向き合っているのは、「採用」「事業成長」「利益率」「組織変革」「DX」などの経営課題です。
サービスの機能説明だけではなく、「そのCXOがいま何に悩んでいるか」を前提にした手紙営業でなければ、読まれても行動にはつながりません。
経営層の机に届く前に、総務・秘書の段階でふるい落とされることも少なくありません。
ロゴ入り封筒、量産印刷、DM感の強い封筒は、「重要度が低い郵送物」と判断されてしまいます。
CXOレターでは、封筒の書体・紙質・宛名の書き方から「これは一度開封した方がよい」と感じてもらう設計が欠かせません。
「良いことが書いてある」のに反応がない手紙営業には、共通点があります。
それは、読み手の行動導線が設計されていないことです。
経営層は忙しく、思っている以上に“即決できる選択肢”を求めています。
こうしたUX設計がないCXOレターは、「良い内容だったね」で終わってしまいます。
まずは、サービスの機能ではなく、CXO人材の経営課題から逆算して設計することが重要です。
Todokeru Letterでは、以下のような観点からCXOレターの戦略設計を行います。
CXOレターは、単なるセールスレターではありません。
経営層の感情と理性の両方にアプローチする必要があります。
そのために、Todokeru Letterでは、手紙営業のナレッジをもとに以下を設計しています。
CXOレターの成果は、「便箋の文章」だけで決まるわけではありません。
封筒・レターシート・同封物・QRコード・Webページまで含めて、一つの体験として設計する必要があります。
この一体設計こそが、手紙営業×CXOレター代行で成果を出すための重要なポイントです。
パートナー企業様一覧